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■ UVライトの交換(ジェルネイルデザインのやり方) |
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| UVランプは、1年程度で紫外線の発生が弱まってしまいます。 私の場合も月2回+アルファ使用して、約1年でジェルの固まり方が悪くなってしまいました。 ジェルをいつも固まる一定の時間UVランプに入れてから拭き取り液で拭き取るとジェルも一緒にまだらに取れてしまうのです。 こうなったら、もうUVランプは交換した方が良い時期です。 UVランプは、自然な状態でも劣化してしまいますので、その都度購入して交換したほうが良いです。 36WのUVライトは、底の鏡を外すと簡単にランプの取替えができます。 9WのUVライトはちょっと複雑ですので、写真でご紹介させていただきます。 メーカー、機種によって形が違いますが、UVランプの交換の手順は、ほぼ同じようです。 どうぞご参考に頑張ってみてください。 |
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| UVランプの交換の手順 | ||||
1.UVランプの底の四隅にある滑り止めのようになっている丸いゴムのようなものを指ではがす。 ![]() 2.丸い穴に+ドライバーを差込み、中のねじをはずす。 3.4箇所のねじを全てはずすと、ランプの本体と底が離されます。 コードがありますから注意してくださいね。 ![]() 4.UVランプをはずします。 UVランプは、ゴムで止められていますので、それを上手に広げながらランプをはずします。 画像の場合、左側にひっぱるとランプがはずれます。 ![]() 5.UVランプをつける。 UVランプをはずした要領の逆に新しいランプを装着します。 6.本体と底をつけ、ねじを4箇所止める。 7.丸い滑り止めを元に戻せば、UVランプの交換完了です。 |
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Copyright(C)2008 『50歳からのジェルネイル入門』 |
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