| ■ オリジナルジェル Q&A (ジェルネイルデザインのやり方) |
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使う直前にネイル用に販売されている顔料、ラメを使ってオリジナルジェルを作る事には、まず問題はないのですが、長期保存は?というと何ともいえません。
長期間となりますと、混ぜ込む顔料(染料)やラメがジェル溶液によって変化する恐れがあるからです。 変色が見えたら、処分した方が良いでしょう。
ちょっと時間が経過して心配でしたら、直接爪にのせないアートパーツを作ってみてはいかがでしょうか?
オリジナルジェルを保存するには、光を遮断できるジェル専用の容器がお勧めです。
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ジェルネイルは、UVランプに当てることによって、硬化します。
手持ちのジェルにラメ(グリッター)を入れる際、ラメの量が多すぎるとラメの下にあるジェルが固まりにくくなるため、ジェルがなかなか固まらない-----という状態になります。
そこで、ラメジェルを作る際は、ラメの量を控えめにしてラメジェルをつくり、
ラメジェルを塗り→固める→ラメジェルを塗る→固める
-----という繰り返しをすることによって、好みの密度のラメにしてください。
オリジナルラメジェルを作ったら、ネイルチップに塗って固め、試し塗りをしてみるといいですね。
もしも、固まりにくかったら→クリアジェルを増やしてください。
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